転職事例

呼吸器内科専門医 男性 43歳

地方の国立大学を卒業後、呼吸器内科医として研鑽を積む
前職
都内の急性期病院
年俸:1500万
現職
都内の急性期病院
年俸:1700万

転職のきっかけ

待遇面での不満もあったが、一番の動機は院長先生との確執

新しい職場へのご要望

1. 診療に専念出来る環境
2. 患者をしっかり診る事が出来る環境
3. インセンティブがあり、モチベーションを維持出来る環境
4. 部長クラスのポジション 

転職活動の経過

専門医局さんがよく知っている病院で、院長先生も大変尊敬できる方との事で病院を紹介ていただきました。
次の週に面接・見学をしました。
面接では、事前に私の要望を病院側に話してくださっていた事もあり、スムーズに進み、その場で話しが決まりました。

入職3ヶ月後の感想

入職3か月後に内科部長に昇進し、現在は病院の診療面での中心的な存在として頑張っています。

専門医局の担当者の対応

日々忙しいけれど、とても充実しています。
ありがとう。

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