転職事例

救命救急科 男性医師 33歳

取得資格は日本救急医学会専門医、日本麻酔科学会専門医
前職
救命救急
救急対応・ICU管理
東北地方
現職
救命救急
救急対応
関東地方

転職のきっかけ

実家に戻ることになり、転職を決意しました。

新しい職場へのご要望

体力的負担・時間制約を考え「救急救命科」ではなく「麻酔科」業務での勤務を希望していました。

転職活動の経過

麻酔科勤務を希望したのですが、希望するエリアでは魅力的な麻酔科の募集が無く、コンサルタントの方と相談し、無理なく働けて今まで培ってきた救急医としてのスキルを発揮できる医療機関を探すことにしました。

入職3ヶ月後の感想

救急と麻酔科の掛持ちなんてあまり聞いたことがなかったですし、科をまたいだ勤務は難しいだろうと諦めていましたが麻酔科で医師が足りなかった場合や緊急オペに関しては優先的に担当させてもらえるように院内調整していただき、実現することができました。

専門医局の担当者の対応

本当に感謝しています。

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