転職事例

呼吸器外科 男性 38歳

取得資格:日本呼吸器外科学会認定指導医、日本呼吸器外科認定専門医
前職
呼吸器外科:外来、手術、病棟管理
現職
呼吸器外科:外来、手術、病棟管理

転職のきっかけ

医局人事に嫌気がさしたこと、より将来性のある職場にいきたいと考えたことがきっかけです。

新しい職場へのご要望

呼吸器外科としてのスキルを活かせる職場を希望しました。ただ、指導体制が整っているならば一般外科や内科医として勤務することも考えていました。

転職活動の経過

登録3日後には直接担当者と会って話をしました。その際、さまざまな希望を伝え、アドバイスも受けました。

在宅、外科、などいくつか案件を検討し、現在の勤務先の病院で一般外科医として勤務することを決めました。

入職3ヶ月後の感想

呼吸器の症例がありこれまでのスキルを活かせること、消化器系のオペの指導をしてもらえることが魅力です。

専門医局の担当者の対応

当初は、さまざまな選択肢を考えていましたが、複数の医療機関を比較検討する中で、段々と方向性が固まっていきました。詳細な情報提供や希望条件の調整など、個人ではできないことばかりで、コンサルタンの方の尽力に大変感謝しています。ありがとうございます。

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